AI&ICTビジネス科・ICTマネジメント科

デジタルスキルで人関力を高めよう
AI時代に活躍できる最強のビジネスのプロへ

AI・ICTスキル×マーケティング・経営基礎・お金の流れの専門的なビジネススキルを活かし、実践力のある人材を育成する学科です。

こんなあなたにおすすめ

  • お金に関する知識を学びたい
  • ビジネスで役立つ資格を取りたい
  • 自分の強みを活かして就職したい
  • 何か新しいコトを学びたい

目指せる職業

銀行・金融

IT業界

サービス・販売

流通

広告・マスコミ

各メーカー
(製造)

【その他にも】事務職(経理・総務・営業)、ITサポート事務、銀行員、マーケティング(企画)、AIプロンプトエンジニア

情報スペシャリスト科が選ばれる3つの特長

  • 幅広い業界への就職実績の高さ!

    AI&ICTスキル×ビジネス=無限の可能性。幅広い業界で活躍できるから就職率No.1

  • 取得できる資格18個以上!

    パソコン・AI&ICT活用、簿記・ビジネス系の幅広い資格を取得できる

  • RPA、生成AIまで、3年間しっかり学べる!

    ビジネスアプリの活用・開発など、3年間しっかり学べる!キャリアの可能性が広がる。

コース概要:AI技術とビジネスリーダーシップを融合させ、次世代のビジネスシーンを牽引する人材を育成します。AI・ICTの活用スキルに加え、経営・マーケティング・財務を段階的に学び、在学中に18個以上の資格取得に挑戦します。
コース目標:AIを強力なツールとして使いこなし、企業の経営課題に対してデジタルな解決策を提示できるビジネスプロフェッショナルを目指します。

カリキュラムインフォメーション

取得できる資格、検定

【国家資格】

  • ファイナンシャル・プランニング技能士

【ベンダー資格】

  • MOS-Excelエキスパート★
  • MOS-Word・PowerPoint★

【民間資格・検定】

  • 日商簿記検定試験3級
  • 全経簿記能力検定試験2級
  • Webクリエイター能力認定試験スタンダード
  • Excel表計算処理技能認定試験1級・2級
  • 日本語ワープロ1級・2級
  • コンピュータ会計2級
  • 営業力強化検定
  • ビジネスコンプライアンスBACIC

★MOS:マイクロソフトオフィススペシャリスト
※ベンダー資格とはIT関連製品を製造、販売する企業が自社で開発した製品について技術を満たしていることを認証している資格です。
※旧名称:情報ビジネス科/ファイナンスキャリア科の実績

AI&ICTビジネス科・ICTマネジメント科

この学科で学ぶ先輩たちの、変化と将来への思い。
  • AI&ICTビジネス科 平田 一華 さん

    頼られる喜びが、もう一度頑張る理由になった

    学んだことが、誰かの助けになる ExcelやPowerPointを学ぶなかで、友人から「教えて」と声をかけられることが増えた。自分の知識が役立つ実感が、もっと頑張る理由になった。

    不合格で知った、悔しさ 資格試験に落ち、初めて強い悔しさを味わった。ただ落ち込むだけでなく、自分の準備の仕方を見つめ直す時間へ変えていった。

    可能性は、努力した先にある 努力をしなければ、良い結果につながる可能性も生まれないと気づいた。それからは以前より意識して、勉強へ向き合っている。

  • ICTマネジメント科 天久 沙織 さん

    操作できるだけでなく、周りを見て動ける人へ

    高校時代から触れていたパソコン 高校時代からパソコンの基本操作には触れていた。一方で、その力を仕事の場面でどう生かすかは、まだはっきり見えていなかった。

    仕事を意識した学びへ 専門学校では、目的に合わせて使い、相手にとって分かりやすい形へ整える力を身につけた。操作方法だけでなく、仕事を意識する視点が加わった。

    周囲を見る力も、自分の強みに 伸びたのはパソコンスキルだけではない。周囲をよく見る観察力や、複数のことを調整する力にも手応えを感じ、仕事へ生かしたいと考えている。

  • ICTマネジメント科 ジョーダン琉月 さん

    ICTの学びを、家族への恩返しと自分の未来へ

    支えてくれる家族を思う 両親が学費や家族の生活を支えてくれていることを改めて考え、いつか自分の力で恩返しをしたいという思いが強くなった。

    家族でかなえたいこと 米国にいる祖父母へ、家族で会いに行きたい。将来使えるお金を増やしたいという願いは、家族との時間や受け取ったものを返すためでもある。

    ICTを就職の武器に ICTは幅広いビジネスで必要とされる。学びをより良い仕事へつなげ、自分と家族の選択肢を増やすための強みにしたいと考えている。